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ホーム > 教育方針と特色 > 平成31年 親子科学教室「かがくのひみつきち」

平成31年 親子科学教室「かがくのひみつきち」


園長先生が主催する5歳児と保護者の方の参加による親子科学教室「かがくのひみつきち」が始まり、3年目となりました。今年度も「きーくんとぴっちゃん先生」による「かがくのひみちきち」を行います。毎回好評で、これまで申し込み初日で定員がいっぱいになることもありました。また、敬愛幼稚園では保育の中でも科学を視点においた遊びにも力を入れています。参加した方は、毎回大満足しておりますので興味がありましたら、ぜひご参加ください。
第1回目の申し込みは、5月13日(月)から ☎242-8746(敬愛幼稚園)でお受けいたします。定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにご連絡ください。

第4回 かがくのひみつきち

園長先生の話を、皆じっくりと良く聞いています。

第4回 かがくのひみつきちは、空を飛ぶタネの模型を作ったり、踊る紙コップやアンモナイトのペンダントを作ったり、最後は角砂糖の上に子どもが乗ると言うパフォーマンスもありました。回を重ねるごと、保護者の方の方が夢中になっていくのを感じます。

空飛ぶタネのグライダー 飛ばすのに真剣です。

上手く飛んだかな?

怖いな~ 崩れないかな~

角砂糖の上にも乗りました。乗った本人も真剣ですが、見ている方も真剣でした。

第2回 かがくのひみつきち

自分の髪の毛のキューティクルを見ています。

ただいま、「しずかたまーる」制作中...

白と黒の模様の円を回したら、あれあれ~ 違う色に見えたよ!

「モアイの不思議」…見た人は必ず驚きます。

ついつい 大人の方が一生懸命になってしまいます。

色水をかき混ぜると、だんだん固まってきました。

第1回 かがくのひみつきち

きーくんの話を、皆興味津々で聞いてくれました。

5月25日(土) 第1回「かがくのひみつきち」が行われました。指の模型を作ったり、紙コップで万華鏡を作ったり、今回は作るものも多く参加した子どもはもちろん、付き添いの兄姉や保護者の方々も喜んでくださいました。今後も「あれ?」「なぜ?」「不思議!」をたくさん体験してもらえる企画を用意しておりますのでぜひ、皆さまのご参加をお待ちしております。

指の模型を作りました。

「不思議!自分の指の形ができた~」

お兄ちゃんも楽しんでいました。

お父さんたちもご満悦☆

上手に出来あがりました。

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